その根底にあるのは、一人ひとりが主体的に生きていること、豊かに生きていること。楽しく暮らしていること。人間らしく、生き生きしていること。そのことを大切にしていること。 工房集は「そこを利用する仲間だけの施設としてではなく、新しい社会・歴史的価値観を創るためにいろんな人が集まっていこう、そんな外に開かれた場所にしていこう」という想いを込めて「集(しゅう)」と名付けました。
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「みんなのねがい」に掲載されました(川越いもの子作業所)

 

みんなのねがい(2021年5月号)にて、
埼玉県障害者アートネットワーク参加団体の川越いもの子作業所について紹介されました。

webサイト
http://www.nginet.or.jp/

掲載誌のお知らせ

埼玉県発達障害福祉協会が会員向けに発行する情報誌『Think(シンク)』の2021年2月号 No.95に、
昨年開催した埼玉県障害者アート企画展の特集が掲載されました。
巻頭の見開きでは作家16名分の作品を掲載。
“誌面展覧会”さながら、力強い作品の数々が並んでいます。
後半は専門家によるギャラリートークをオンライン配信した様子を報告しています。
▼埼玉県発達障害福祉協会TOP

【作品掲載】日本信号技報(2018 No.2)

日本信号株式会社が発行する「日本信号技報」の表紙に、
いものこ作業所所属の福田榮行さん、宮澤武雄さんの作品が掲載されました。

埼玉新聞に掲載されました(コーププラザ浦和)

25日まで、コーププラザ浦和にて、工房集による複製画の作品展を行っています。20日付けの埼玉新聞にて紹介されました。

埼玉新聞に掲載されました(アートセッションinさいほく 本庄編)

本庄市の「旧本庄商業銀行煉瓦倉庫」で開催された県北部エリアの障害者作品展「アートセッションinさいほく 本庄編」について埼玉新聞で紹介されました。

福田栄行さんの作品が掲載されました

日本信号株式会社が発行する日本信号技報の表紙に

川越いもの子作業所の福田栄行さんの作品が掲載されました。

ぜひご覧ください。

埼玉新聞に掲載されました

7月25日付の埼玉新聞の埼玉ミュージアムのコーナーで工房集と開催中の展覧会「ポップ・クリエイティブ・ライフ」について紹介していただきました!!
片面の半分を超える大きな記事です。先日、取材にお越しいただきとても丁寧に記事を書いてくださいました。ありがとうございます。

ポップ・クリエイティブ・ライフ展は29日(日)まで開催中です。お見逃しなく!

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「ポップ・クリエイティブ・ライフ」展
会期:~7月29日(日) 10:00-17:00 会期中無休
会場:工房集ギャラリー
キュレーション:中津川浩章
出展作家:伊藤裕、大串憲嗣、大倉史子、小笠原琉輝、尾崎翔悟、山岸詢、山﨑利之、岡田亜弓、岩井美和子、川越大介、杉浦公治、林直登、梅澤勝典、武石トシ子、渋谷博一、田中啓示、田中悠紀、田島絵里、矢島彩乃、箭内裕樹、篠原誠、荒井尭、関翔平、高谷こずえ、鴇田恵子、渡邉あや

カフェ開催日:7月28日(土)、29日(日)
手作りケーキとお飲み物をご用意しております。

埼玉新聞連載「章の世界4」

石井章さんによる埼玉新聞の連載「章の世界④」のお知らせです。

連載は毎月第一木曜日に掲載されています。ぜひご覧ください。

 

日本財団DIVERSITY IN THE ARTS PAPER03

日本財団によるプロジェクト、「DIVERSITY IN THE ARTS PAPER 03」にて、インディペンデント・キュレーターの小出由紀子さんのインタビューが掲載されました。
インタビューでは、工房集についてもご紹介いただきました。
また、オーストラリア・タスマニアで開催されたイギリス発の移動式美術館〈The Museum of Everything〉に出展した齋藤裕一さんの作品も掲載されています。
ウェブサイトでも公開されています。ぜひご覧ください。https://www.diversity-in-the-arts.jp/stories/8525

埼玉新聞連載「章の世界」

2月から埼玉新聞にて、県内在住の石井章さんによる連載が始まりました。

掲載されている作品だけでなく文章も石井さんによるものです。

繊細で色彩豊かな絵画と併せてぜひご覧ください。

毎月第一木曜日に掲載されていますので、お楽しみに。

「ホテルに1枚プロジェクト」が紹介されました

埼玉新聞(3/18)の一面にて大きく紹介して頂きました。浦和ロイヤルパインズホテルに展示中の田中悠紀さんについても紹介されています。ぜひご覧ください。

このプロジェクトは埼玉県が事務局を務める埼玉県障害者アートフェスティバル実行委員会の主催で開催されており、2020年までの2年間、数か月ごとに作品を入れ替える予定です。
工房集からは、パレスホテル大宮に渡邉あやさん、浦和ロイヤルパインズホテルに鶴岡一義さん、田中悠紀さんが出展中です。
お近くにお越しの際はぜひお立ち寄りください。

プロジェクトの詳細はこちらをご覧ください。
https://www.pref.saitama.lg.jp/a0001/news/page/2017/0202-07.html

ホテルに1枚プロジェクトが紹介されました

埼玉県が事務局を務める埼玉県障害者アートフェスティバル実行委員会主催の「ホテルに1枚プロジェクト」について、日経新聞に掲載されました。

「ホテルに1枚プロジェクト」とは、東京2020パラリンピックの開催を2年後に控え、障害者の芸術文化活動をよりたくさんの方々に知っていただくため、多くの人の目に触れる機会があるホテルのロビー等に作品を展示する活動です。
県内4ホテルと、武蔵野美術大学、障害者アーティスト、障害者施設がこの活動に連携して実施しています。

〈浦和ロイヤルパインズホテル〉1F東エレベーター脇
田中悠紀「茶太郎」(みぬま福祉会 工房集)
鶴岡一義 「Untitled」(みぬま福祉会 工房集)

〈パレスホテル大宮〉1Fフロント脇
渡邊あや「飛行機」(みぬま福祉会 工房集)

〈別所沼会館〉
原口めぐみ(NPO法人CILひこうせん)

プロジェクトの詳細はこちらをご覧ください。
 https://www.pref.saitama.lg.jp/a0001/news/page/2017/0202-07.html