2/22-5/10 『つくる冒険 日本のアール・ブリュット45人』
2024年に滋賀県立美術館で開催された同展の巡回展です。
工房集・齋藤裕一さんの作品《ドラえもん》がポスターを彩りました。 (さらに…)
その根底にあるのは、一人ひとりが主体的に生きていること、豊かに生きていること。楽しく暮らしていること。人間らしく、生き生きしていること。そのことを大切にしていること。 工房集は「そこを利用する仲間だけの施設としてではなく、新しい社会・歴史的価値観を創るためにいろんな人が集まっていこう、そんな外に開かれた場所にしていこう」という想いを込めて「集(しゅう)」と名付けました。
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2024年に滋賀県立美術館で開催された同展の巡回展です。
工房集・齋藤裕一さんの作品《ドラえもん》がポスターを彩りました。 (さらに…)
3名の作家、白田直紀さん、ビクター・タンさん、森川里緒奈さんによる作品を展示します。作品のモチーフの多くは私たちの身の回りにあるものですが3者それぞれの豊かな想像力と時間をかけた丁寧な手作業により素敵な温かみのある作品として表現されています。
どこかせわしく感じる毎日ですが素敵な作品たちをゆったりと楽しんでください。 (さらに…)
社会福祉法人啓和会さんからご案内いただきました。
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埼玉県社会福祉事業団あげおさんより、展覧会のご案内をいただきました。
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埼玉県障害者アート企画展でもおなじみの、古川舜一さんの個展が開催されています。
川越紅茶館クーラクーにて、1月31日(土)まで。ぜひお立ち寄りください。
古川さんインスタグラム
https://www.instagram.com/shun._.mahalo/
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埼玉県障害者アート企画展でもおなじみの、
杉田大河さんの作品展が川越にあるカフェ・南亀楼で開催されます。
ぜひお立ち寄りください。
埼玉県内の福祉施設からセレクトした、クリスマスを楽しむアートグッズや織り製品が工房集ギャラリーに集まります!
ぜひお気に入りをみつけにいらしてくださいね🎵
埼玉県障害者アート企画展は”みんなでつくる展覧会”として、福祉施設職員や美術の専門家、行政職員など、多くの人が関わりながら作り上げている展覧会です。公募展という方法ではなく、埼玉県が実施する「障害のある方の表現活動状況調査」に集まった調査票から選考しています。社会的に注目を集める作家の新作から、「これってアート?」と思われる表現まで多彩な130名の作家による600点を超える作品が集まります。
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埼玉県障害者アート企画展でもおなじみの古川舜一さんの個展が開催されます。
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まちこうばGROOVIN’さんからご案内いただきました。
埼玉県内2会場での展覧会「アール・ブリュット展-日常とアートの狭間-」が開催中です。
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タマップともつながりのある、
ビクター・タンさんからご案内いただきました。
みぬま福祉会の入所施設「はれ」は開所して7 年。はれで開催する初めての展覧会のお知らせです。
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