その根底にあるのは、一人ひとりが主体的に生きていること、豊かに生きていること。楽しく暮らしていること。人間らしく、生き生きしていること。そのことを大切にしていること。 工房集は「そこを利用する仲間だけの施設としてではなく、新しい社会・歴史的価値観を創るためにいろんな人が集まっていこう、そんな外に開かれた場所にしていこう」という想いを込めて「集(しゅう)」と名付けました。
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3/22 参加型パフォーマンス『ちぎる言葉⇔ちぎる絵』

タマップとつながりのある、田 幸樹枝さんからご案内いただきました。
3/22に埼玉県立近代美術館にて、
田 幸樹枝さんによる『ちぎる言葉⇔ちぎる絵』の参加型パフォーマンスが行われます。
参加者もちぎり絵の制作とちぎる詩の制作を体験できる企画です。
このイベントは「TAKARABUNE10」の期間中に行われます。

 

「ちぎる言葉 ⇔ちぎる絵」
日時:3/22(日) 11:00~11:45
会場:埼玉県立近代美術館
パフォーマンス《ちぎる言葉で、ちぎる絵を描いて読む》
https://lets-think20260322.peatix.com/


TAKARABUNE10
会期:2026年3月18日(水)〜22日(日)
会場:埼玉県立近代美術館
主催:SMF(サイタマミューズフォーラム)

SMFは美術、音楽、ダンス、建築、文学など多様な分野のメンバーが交流する場です。「TAKARABUNE」は実現したいアートプロジェクトを夢として語り、表現し、成果を報告するアンデパンダン形式の展覧会です。
詳しくはこちら⇒https://www.artplatform.jp/