その根底にあるのは、一人ひとりが主体的に生きていること、豊かに生きていること。楽しく暮らしていること。人間らしく、生き生きしていること。そのことを大切にしていること。 工房集は「そこを利用する仲間だけの施設としてではなく、新しい社会・歴史的価値観を創るためにいろんな人が集まっていこう、そんな外に開かれた場所にしていこう」という想いを込めて「集(しゅう)」と名付けました。
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【5/15テレビ放映】埼玉県障害者アートオンライン美術館が紹介されます

先月より公開された、埼玉県障害者アートオンライン美術館が

5/15(土) 「いまドキッ!さいたま」(テレビ埼玉)にて紹介されます。

日時:5月15日(土)午前8:30~午前9:00

 

また、先日、FMラジオ「ひるどき!さいたま~ず」でもご紹介いただきました。

この番組はホームページでも配信されています。

冒頭にインタビュー形式で紹介されていますので、ぜひお聴きください。

https://www.nhk.or.jp/radio/player/ondemand.html?p=2825_01_3384537

 

埼玉県障害者アートオンライン美術館では、
埼玉県障害者アート企画展でおなじみの作家と作品が紹介されています。
また、武蔵野美術大学の三澤一実教授の寄稿文や、
工房集の制作風景を紹介する動画も公開されています。
今後も作品や動画、寄稿文が追加されるので、ぜひお楽しみください。

埼玉県障害者アートオンライン美術館
https://www.pref.saitama.lg.jp/shogaishaart/index.html