その根底にあるのは、一人ひとりが主体的に生きていること、豊かに生きていること。楽しく暮らしていること。人間らしく、生き生きしていること。そのことを大切にしていること。 工房集は「そこを利用する仲間だけの施設としてではなく、新しい社会・歴史的価値観を創るためにいろんな人が集まっていこう、そんな外に開かれた場所にしていこう」という想いを込めて「集(しゅう)」と名付けました。
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アートパネル展示@埼玉県障害者交流センター

埼玉県障害者交流センターの館内にて、県内作家2名の作品(レプリカ)が展示されています。

展示作品は、昨年開催された埼玉県障害者アート企画展2023で発表された300点以上の作品から、障害者交流センター職員全員へのアンケート調査で選定しました。お立ち寄りの際はぜひご覧ください。

「夕日に光る鉄路」福島尚さん

「みちを水族館」小幡海知生さん