その根底にあるのは、一人ひとりが主体的に生きていること、豊かに生きていること。楽しく暮らしていること。人間らしく、生き生きしていること。そのことを大切にしていること。 工房集は「そこを利用する仲間だけの施設としてではなく、新しい社会・歴史的価値観を創るためにいろんな人が集まっていこう、そんな外に開かれた場所にしていこう」という想いを込めて「集(しゅう)」と名付けました。
さらに詳しく見る

11/23-25 第9回埼玉県障害者アート企画展「ソニックブーム⚡うふっ」

今年で第9回になる埼玉県障害者アート企画展は、初めての会場となる大宮ソニックシティで開催されます。アートの専門家や福祉関係者50人以上が関わり、埼玉県全域からいつも以上に厳選された52名のアーティスト、100点以上の作品が展示されます。会場となる大宮ソニックシティでは、期間中に埼玉県によるダンスワークショップ、ライブパフォーマンスなどのイベントも開催されます。

詳細はこちらをご覧ください。http://artcenter-syu.com/

第9回埼玉県障害者アート企画展
「ソニックブーム うふっ」
会期:2018年11月23日(金・祝)-11月25日(日) 10:00 – 18:00  (※最終日25日は15:00まで)
会場:ソニックシティ 第2・3・4・5展示場 (埼玉県さいたま市大宮区桜木町1-7-5)
会場HP:https://www.sonic-city.or.jp/
主催:埼玉県障害者アートネットワークTAMAP ±〇、社会福祉法人みぬま福祉会
共催:埼玉県

▼イベント
アーティストトーク
日時:2018年11月23日(金・祝)11:00~
出展作家やスタッフによるトークを開催します。作品が生まれる秘密をお話しします。

ギャラリートーク
日時:2018年11月24日(土)14:00~
中津川浩章氏(本展キュレーター・美術家)と前山裕司氏(新潟市美術館館長)によるトークを開催します。
展覧会の見どころ、作品の見方、楽しみ方、障害のある人の作品の魅力や可能性をお話しします。

アートグッズ展示販売
日時:2018年11月23日(金・祝)、24日(土) 10:00-18:00
会場:ソニックシティ 第1展示場にて
ユニークなアートグッズが埼玉県内の福祉施設から集まります。あなたのお気に入りを見つけてみてください。

11/1 障がい者アートフォーラム@大分県

11月1日(木)に大分県消費生活・男女共同参画プラザ「アイネス」にて、障がい者アートフォーラムが開催されます。
Get in touch理事長の東ちづるさんによる基調講演や、障がい者アート活動への支援に関して専門家によるパネルディスカッションも行われます。
また、障がい者の芸術鑑賞支援や発表の場づくり、商品化、芸術支援活動の効果について、事例発表や意見交換の場も設けられます。

芸術鑑賞支援や発表の場づくりでは、
埼玉県でもキュレーションを手掛けていただいている中津川浩章さんが発表されます。

ぜひぜひお誘いあわせのうえ、ご参加下さい。

障がい者アートフォーラム
開催期間:11月1日(木)
開催時間:13:00~16:45
会場:大分県消費生活・男女共同参画プラザ「アイネス」(大分市東春日町1-1)
主催:厚生労働省、文化庁、大分県、第33回国民文化祭大分県実行委員会、第18回全国障害者芸術・文化祭実行委員会

詳細はこちらをご覧ください。
http://www.oita-kokubunsai.jp/event/%e9%9a%9c%e3%81%8c%e3%81%84%e8%80%85%e3%82%a2%e3%83%bc%e3%83%88%e3%83%95%e3%82%a9%e3%83%bc%e3%83%a9%e3%83%a0

9/28-10/14「描き、紡ぎ、絆ぐ」展のお知らせ

(ARTZONE HPより)

京都・パリ友情盟約締結60周年記念展覧会「描き、紡ぎ、絆ぐ」 が14日まで京都府にあるARTZONEにて開催されています。
京都とフランスの12名の障害のある作家による展覧会で、13日にはトークイベント「描く日常を社会へ開く――福祉と芸術のかけ橋として」も開催されます。

トークイベントは、パリ近郊クレイエ=スイイの大規模な障害者支援施設の代表であり、障害のある芸術家の作品の発表や販売を促進するための非営利団体の創立者であるベルナデット・グロジュー氏、奥山理子氏(みずのき美術館キュレーター)、林田 新氏(京都造形芸術大学アートプロデュース学科 専任講師)、重光 豊氏
(NPO法人障碍者芸術推進研究機構 副理事長)が登壇し、進行は甲南大学文学部の服部正准教授が務められます。

ぜひお誘いあわせのうえ、足をお運びください。

京都・パリ友情盟約締結60周年記念展覧会「描き、紡ぎ、絆ぐ」
会期: 2018年9月28日(金)- 10月14日(日)
時間: 11:00~20:00(10月5日は「NUIT BLANCHE KYOTO 2018」開催につき22:00まで開館)
会場: ARTZONE + MEDIA SHOP gallery
企画: 特定非営利活動法人障碍者芸術推進研究機構 共同企画:京都造形芸術大学アートプロデュース学科

<イベント情報> 関連イベント
トークイベント「描く日常を社会へ開く――福祉と芸術のかけ橋として」
日時:10月13日(土)14:00~17:00
会場:京都御池創成館B1F 研修室(定員250名・当日先着順・聴講無料)
京都市中京区御池通柳馬場通東入東八幡町579
*会場に駐車場・駐輪場はありません。公地下鉄等公共交通をご利用ください。
*展覧会場より徒歩8分/地下鉄市役所前駅・同烏丸御池駅より徒歩5分

出  演:ベルナデット・グロジュー(サントル・ドゥ・ラ・ガブリエル代表)
奥山理子(みずのき美術館キュレーター)
林田 新(京都造形芸術大学アートプロデュース学科 専任講師)
重光 豊(NPO法人障碍者芸術推進研究機構 副理事長)
服部 正(甲南大学文学部 准教授)-進行役-

詳細はこちらをご覧ください。

京都・パリ友情盟約締結60周年記念展覧会「描き、紡ぎ、絆ぐ」

前田貴さんの作品が使用されました【国際総合印刷機材展】

7月31日に東京ビッグサイトで開催されたIGAS2018(国際総合印刷機材展)にて、
富安金属印刷株式会社の展示ブースに当法人の前田貴さんの作品が使用されました!

金属への印刷を専門としている企業で、前田さんの作品が印刷された一斗缶を組み合わせて、大きな作品を壁面に展示していただきました。

詳細は工房集HPをご覧ください。
http://kobo-syu.com/%e3%81%8a%e7%9f%a5%e3%82%89%e3%81%9b/4315/

西川泰弘さんの作品が掲載されました

東京都北区にあるCinema Chupki Tabata(シネマ・チュプキ・タバタ)の上映案内の表紙に工房集の作品を掲載していただいています。

10月は西川泰弘さんの作品が掲載されます!
テーマは『生まれてきたことには理由がある』。

西川さんの作品の点と線一つ一つから、
苦しみ、悲しみ、喜び、優しさといった普遍的な生命のエネルギーを汲み取っていただきました。

詳細はこちらをご覧ください。

西川泰弘さんの作品が掲載されました

10/11 ダンスワークショップ【参加者募集中!】

 

障害のある方の表現活動を支援しているアートセンター集では、
美術だけではない可能性の発掘として、
ダンスワークショップを9月・10月に2日間で4回開催します。
10月は講師に竹中幸子さんをお招きします。
「身体を動かしたい」、「踊ってみたい」、「楽しみたい」といった
やりたい気持ちを育みながら、身体でいろんな表現をしましょう。
身体を動かす楽しさをみんなで共有しませんか?
ワークショップ未経験の方も大歓迎です。

踊る ・楽しむ ・ 育む
ダンスワークショップ
日時:2018年10月11日(木)午前の回11:00~13:00 午後の回14:00~16:00
【参加無料】
会場:埼玉県障害者交流センター 多目的ホール
定員:各回20名(要申込)対象:障害のある方
主催:社会福祉法人みぬま福祉会、埼玉県障害者アートネットワークTAMAP±〇
助成:障害者芸術文化活動普及支援事業(埼玉県補助事業)

■講師
竹中幸子 Yukiko Takenaka (ベストプレイス主宰)

お茶の水女子大学文教育学部表現体育専攻卒業。
聖心女子学院教諭、県立川越女子高校非常勤講師等を経て、ウォルフガングシュタンゲ、アダムベンジャミンらのワークショップに触発され、障がいのある方を含むダンスグループ「ベストプレイス」を2000年にたちあげる。
クリエイティブアート実行委員会指導者養成コース修了。
障がい児デイサービス、港区ふれあいアート事業による区内10数か所の保育園、群馬県女子体育連盟夏期講習会などで健常・障がいの子供や教職員など幅広い人々を対象にダンスワークショップを展開。復興支援として、南相馬での保育園、仮設住宅でのワークショップリーダーの経験を持つ。
自身のパフォーマンス活動に加え、2007年よりベストプレイス単独公演を年一回のペースで開始。2010年松島誠氏、2015・2016年鈴木ユキオ氏、2017年作曲家新垣隆氏との共演を実現。常に新しい可能性を探り続けている。

■ベストプレイス

埼玉県加須市を拠点とするダンスグループ。2000年から活動開始。年齢・障がい・男女の枠を超え、そこに集う全ての人の存在を認め合えるというダンスの力を信じて、共に生きる可能性を探っている。
現在は年1回の定例公演を軸に月2回のワークショップを基本に活動している。定例公演は加須市のパストラルかぞの他、ここ数年より多くの方々への衆知を目指しさいたま芸術劇場でも開催。過去公演では舞踊家 松島誠氏や鈴木ユキオ氏とのコラボレーションを経験。今年7月の公演では音楽家新垣隆氏、朗読に女優北村青子氏をゲストに迎え好評を博した。
【出演歴】 日本女子体育連盟全国大会、第16回障害者芸術・文化祭あいち大会 等。

■会場アクセス
埼玉県障害者交流センター 多目的ホール
〒330-8522 さいたま市浦和区大原3-10-1
http://www.kouryu.net/

■お申込み・お問い合わせ
メールにてご氏名、介助者のご氏名、ご希望の回(午前・午後)、電話番号、所属施設、駐車場利用の有無をご連絡ください。折り返しご連絡を差し上げます。
定員になり次第申し込みを締め切ります。詳細はお問い合わせください。

アートセンター集
TEL:048-290-7355 mail:kobo-syu@marble.ocn.ne.jp
埼玉県川口市木曽呂1445 社会福祉会みぬま福祉会 工房集内

【第9回埼玉県障害者アート企画展】作品選考会を行いました

8月7日に11月に開催する埼玉県障害者アート企画展の作品選考会を開催しました!
美術関係者、教育関係者、埼玉県福祉部職員、弁護士、施設職員など50名程度の参加があり、
600を超える表現活動状況調査の中から作品を選考しました。
美術関係者だけでなく様々な分野の方々と選考を行うのは埼玉県の大きな特徴です。
選考にあたっては、中津川浩章さんにご協力いただきガイドラインを設けています。
『アート的』、『福祉的』、『情動的』を基準にそれぞれの視点で作品を選考しました。
開票後のディスカッションでは、気になる作品、疑問に思った作品について、美術専門の先生方や弁護士の先生に質問をしたり、作品の背景を伝えたり、幅広い視点で語り合いました。

選ばれた作品は11月23日(金)から25日(日)に大宮ソニックシティにて開催する第9回埼玉県障害者アート企画展にてご紹介します。ぜひぜひご来場ください。

9/18ダンスワークショップ 参加者募集中!

 

アートセンター集からのお知らせです。
ぜひぜひご周知をお願いします!

9月18日(火)に所沢市にある国立障害者リハビリテーションセンターにて、ダンスワークショップを開催します!
講師には、Co.山田うんダンスカンパニーの酒井直之さん、城俊彦さんをお招きします。
「身体を動かしたい」、「踊ってみたい」、「楽しみたい」といったやりたい気持ちを育みながら、身体でいろんな表現をしましょう。
ダンスを教わるのではなく、身体を動かすことを楽しむワークショップです。
車椅子の方、施設に限らず支援学校に通っている方もご参加いただけます。

午前、午後の2回、ワークショップの内容を変えて取り組みます。
どちらかの回だけでも、両方でもご参加可能です。また、埼玉県内に限らず、県外の方にもご参加いただけます。
会場は東京都西部からもアクセスしやすい場所です。
興味のある方はアートセンター集までお気軽にお問い合わせください。


\ 踊る・楽しむ・育む /
ダンスワークショップ

日時:2018年9月18日(火)午前の回10:30~12:30 午後の回14:00~16:00 【参加無料】
会場:国立障害者リハビリテーションセンター 本館4階 大会議室
定員:各回20名(要申込)対象:障害のある方
主催:社会福祉法人みぬま福祉会、埼玉県障害者アートネットワークTAMAP±〇
助成:障害者芸術文化活動普及支援事業(埼玉県補助事業)

【お申込み・お問い合わせ】
メールにてご氏名、介助者のご氏名、ご希望の回(午前・午後)、電話番号、所属施設、駐車場利用の有無をご連絡ください。折り返しご連絡を差し上げます。
定員になり次第申し込みを締め切ります。詳細はお問い合わせください。

アートセンター集
TEL:048-290-7355 mail:kobo-syu@marble.ocn.ne.jp
埼玉県川口市木曽呂1445 社会福祉会みぬま福祉会 工房集内

詳細はこちらをご覧ください。

ダンスワークショップ【参加者募集中!】

佐々木省伍さん・佐々木華枝さんの作品が使用されました

滋賀大学教育学部の白石恵理子教授による新刊「障害のある人の発達保障 成人期のなかまたちが教えてくれること」の表紙に当法人の佐々木省伍さんの作品、裏表紙に佐々木華枝さんの作品が使用されました!書籍内にも当法人の写真も多く使用されています。

ぜひぜひご覧ください。

 

「障害のある人の発達保障 成人期のなかまたちが教えてくれること」

単行本: 133ページ

出版社: 全国障害者問題研究会出版部 (2018/7/25)

ISBN-10: 488134675X

ISBN-13: 978-4881346754

発売日: 2018/7/25

 

書籍の詳細はこちらをご覧ください。

http://www.nginet.or.jp/shuppan/2018/shiraishieriko2018.html

 

Amazonでも扱われています。

https://www.amazon.co.jp/%E9%9A%9C%E5%AE%B3%E3%81%AE%E3%81%82%E3%82%8B%E4%BA%BA%E3%81%AE%E7%99%BA%E9%81%94%E4%BF%9D%E9%9A%9C%E2%80%95%E6%88%90%E4%BA%BA%E6%9C%9F%E3%81%AE%E3%81%AA%E3%81%8B%E3%81%BE%E3%81%9F%E3%81%A1%E3%81%8C%E6%95%99%E3%81%88%E3%81%A6%E3%81%8F%E3%82%8C%E3%82%8B%E3%81%93%E3%81%A8-%E9%9D%92%E5%B9%B4%E3%83%BB%E6%88%90%E4%BA%BA%E6%9C%9F%E3%81%AE%E7%99%BA%E9%81%94%E4%BF%9D%E9%9A%9C-%E7%99%BD%E7%9F%B3-%E6%81%B5%E7%90%86%E5%AD%90/dp/488134675X/ref=sr_1_1?ie=UTF8&qid=1532418123&sr=8-1&keywords=%E7%99%BD%E7%9F%B3%E6%81%B5%E7%90%86%E5%AD%90%E3%80%80%E9%9A%9C%E5%AE%B3%E3%81%AE%E3%81%82%E3%82%8B%E4%BA%BA%E3%81%AE%E7%99%BA%E9%81%94%E4%BF%9D%E9%9A%9C

渡邉あやさんの作品が使用されました

東京都北区にあるCinema Chupki Tabata(シネマ・チュプキ・タバタ)の上映案内の表紙に工房集の作品を掲載していただいています。

8月は渡邉あやさんの作品が掲載されます!
上映する映画のテーマは『わたしはここで生きている』。
それぞれの時代。それぞれの場所で、ひたむきに生きる主人公たち。何度でも真っ直ぐに、大空を目指す自由と勇気が笑顔を乗せていく。
「この世界の片隅に」、「言の葉の庭」、「ガールズ&パンツァー」が上映されます。

あやさんが描くモチーフは「飛行機」。自分の表現を見つけるまでの9年間、悩み模索してきました。養護学校の修学旅行で沖縄に行ったことがきっかけで、「また飛行機に乗って、沖縄に行きたい」という思いから飛行機を描くようになりました。現在では世界各国の飛行機に夢を託して日々描いています。
また、29日まで工房集ギャラリーで開催中の「ポップ・クリエイティブ・ライフ」展にも出展中です。

シネマ・チュプキ・タバタは、目の不自由な人も、耳の不自由な人も、どんな人も一緒に映画を楽しめるユニバーサルシアターです。
車いすスペースや親子鑑賞室もあり、イヤホン音声ガイドや字幕付き上映を常時行われています。
ぜひお誘いあわせのうえ、足をお運びください。

詳細はこちらをご覧ください。
Cinema Chupki Tabata HP
http://chupki.jpn.org/

渡邉あやさんに関しては、ホームページをご覧ください。
 http://kobo-syu.com/artists/%e6%b8%a1%e9%82%89%e3%81%82%e3%82%84/

ポコラート全国公募展 vol.8 

千代田区にあるアーツ千代田3331にて開催中のポコラート全国公募展vol.8に、

埼玉県社会福祉事業団あげお所属の高橋裕介さんが出展されています。

ぜひぜひご来場ください。

会期:2018年7月21日(土)〜8月19日(日) ※火曜休場 ※8/13~8/16は全館休館の為、休場
開場時間:12:00−19:00 ※入場は18:30まで
会場:アーツ千代田 3331 1階 メインギャラリー
入場料:一般500円 / 65歳以上300円 / 中学生以下無料
※千代田区民は身分証明書のご提示で無料
※障害者手帳をお持ちの方とその付き添いの方1名は無料

詳細はこちらをご覧ください。https://pocorart.3331.jp/

 

8/4-8/5 全国障害者問題研究会 第52回全国大会

8月4日(土)、5日(日)に川越にて全国障害者問題研究会 第52回全国大会が開催されます。
埼玉県での開催は10年ぶり5回目の開催です。

イメージキャラクターは当法人の渡邉あやさん、関翔平さん、栗田英二さんが描きおろした作品を使用して頂き、クリアファイル、ふせん、Tシャツのオリジナルグッズも販売されます!

4日(土)には、当法人の理事でもある新井たかねさんによる記念講演「学びあい育ちあう仲間はかけがえのない財(たから)」が開催されます。
また、5日(日)の分科会の特別分科会<表現活動交流>では、アートセンター集、みぬま福祉会工房集、川越いもの子作業所、やどかりの里すてあーず、特別支援学校による実践報告を行います。発表後にはグループに分かれて意見交換を行ない、それぞれの実践について深めます。

参加には事前にお申し込みが必要ですが、
福祉の業界に関わる方だけでなく一般の方にもご参加いただけますので、ぜひご参加ください。

 

全国障害者問題研究会 第52回全国大会埼玉2018

会期:2018年8月4日(土)-8月5日(日)<要参加申込>

会場:
8月4日(土)ウェスタ川越(川越市新宿町1-17-17)
8月5日(日)川越市内の小学校、ウェスタ川越等

参加申込締切:7月6日(金)
主催:全国障害者問題研究会/全障研埼玉大会準備委員会
お問い合わせ:03-5285-2601 (全国障害者問題研究会)

大会の詳細、お申し込み方法はこちらをご覧ください。
http://www.nginet.or.jp/news/52saitama/index52.html